愛眼のジュニアメガネ

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アイフィーあいがん

コンセプト

ジュニアフレームも安心

ラインナップ

安心な機能あふれるメガネ

  • フィッティングもできる!
  • かけてみたくなるデザインがたくさん!
  • 薄型レンズ付き!
  • POCOP KIDS
  • VIVA LA KIDS
  • KRUSSH (Small Design)
  • carrot pipi
  • EYE SPORTS DEFFENDER
  • POCOP -Small Design-

愛眼ジュニア保証について

3つの安心保証

01 レンズ見え方安心保証

02 フレーム・レンズ品質安心保証

03 フレーム・レンズ再購入安心サポート

※いずれの場合も、お手数ですが「保証書」と「現品」をお持ちください。 ※同一品なき場合、同等金額品とさせていただきます。

5つの無料サービス

弱視について

こどもの視力Q&A

  • メガネ装用に関して
  • メガネの使い方
  • メガネの購入に関して
  • メガネの修理に関して

メガネ装用に関して

目を細めたりして無理をしなければならなくなったり、無理をすることが持続できなくなってきたらメガネが必要です。

メガネをかけると度が進むということはありません。メガネで鮮明に見ることを脳が覚え、裸眼で無理をして見ることが減少するので目が悪くなったように感じることがあります。また、近視の方の場合は、メガネ装用初期と、受験勉強や成長など度数が進みやすい時期が重なってしまうことも誤解の原因となります。

近視も乱視も小学生高学年から始まると25 歳くらいまでは進行すると言われてきましたが、最近では、パソコンの普及などで、その年齢も高齢化してきています。

先天的な遺伝よりも後天的な要因がお子様の視力に関係していることがほとんどです。現代の生活では特にテレビやパソコン、携帯電話など、眼にとっての環境が厳しくなっているため、どんどんその傾向が強くなっています。

視機能が発達途上にある、もしくは発達の安定期ではないお子様用のメガネは、単にピントがぼけて見にくい眼を助けるだけでなく、視機能(視力と両眼視機能)の発達に大きな役割を果たしますので掛けなければならないメガネになります。安定期の近視のお子様の場合、まずはメガネに慣れることやお子様の生活が不自由にならないことが第一ですが、メガネなしで何ら不自由や負担がなく、目を細めたり姿勢が悪くなったりしない場合は無理に常用する必要はありません。(ただし、近視の程度にもよります。)

目的について

お子様のメガネは視機能の健常な発達を促すために大きな役割をしますので、特に注意すべき点があります。まずひとつは、視機能の健常な発達のためといった意味合いがあるため、「よいメガネかどうか」を「よく見えるかどうか」で判断してはいけないことです。また、お子様本人にとってすぐに快適なメガネになるとも限らないので、なぜ、メガネを掛けなければならないかをよく理解させ、本人が理解できない場合は、特に保護者が理解をして装用を促すことが大切です。

フレーム選びについて

「激しい動きで粗い取り扱いがある」「目と目の間の距離が短いわりには、頭の幅が大きい」「左右の耳の高さや、頭の幅の左右差がある」など、大人が予想もしないような事項があるので、単純に小さいサイズのフレーム=お子様用フレームとして選べば良いというわけではありません。視機能の健常な発達のために掛けなければならないメガネも、掛け心地が悪いといった理由でいやがるようなこともあります。

お店に要求されること

快適に掛け続けるためにはデザインも大事ですが、それだけでなく、お子様にあったフレームを楽しく選べて、また、そのお子様の頭の特徴に合わせてフィッティングできる技術と知識のある眼鏡技術者のいる眼鏡専門店でご相談されることをお勧めします。とくに小さいお子様でメガネを嫌がる場合は、その嫌がる原因を早くみつけて善処しなければなりません。また、どれだけ言いきかせても、歪めてしまったりすることは、大人よりも多いですから、いつでも気軽にフレームの調整・フィッティングなどのアフターサービスが頼める身近な眼鏡専門店でご購入されることもポイントのひとつです。

メガネの使い方

常用について

見え方や使い方に慣れていないうちは距離感などが変わり危険です。新しいメガネの見え方に十分慣れてから常用してください。

遠中近レンズについて

レンズの側方部にユレ・ユガミを感じることがあります。ユレ・ユガミを感じない範囲が有効範囲です。

バイフォーカルレンズについて

レンズの境目で急に見え方が変化します。正しく使い分けてください。

室内用レンズについて

遠用部のない室内用です。距離が離れるほど見にくくなります。
屋外や運転、操縦には使用しないでください。

カラーレンズでの運転禁止について

夜間・夕暮れ時禁止

夜間の運転には、視感透過率が75%以上ないレンズでは、光量不足で視力が低下しますので運転に使用しないでください。

終日禁止

昼間の運転には、視感透過率が8%をこえていないレンズでは、昼間でも光量不足で視力が低下しますので運転に使用しないでください。青・緑・赤などの鮮やかなカラーレンズは信号光が見えにくくなりますので運転に使用しないでください。

※色の濃いレンズで運転や操縦をしますと、光量不足で視力が低下し、事故を起こす危険があります。
特にトンネルや屋内の駐車場では使用しないでください。

スポーツ使用について

メガネは、レンズやフレームの丈夫さにかかわらず、強い衝撃を受けると破損します。激しいスポーツでの使用は眼や顔を負傷することがありますので危険です。

業務使用について

メガネを溶接やグラインダー作業に使用するとキズが付きます。専用の保護メガネをご使用ください。また、UVケアレンズは通常使用下での有害な紫外線をカットするものであり、業務用の紫外線保護メガネとしては使用できません。レンズの色の濃さにかかわらず、太陽や強い光線を直視するのは眼を傷める危険があるので避けてください。

偏光レンズについて

携帯電話、パソコンなどの液晶画面が角度によって見にくくなります。また、旧式の車の中にはフロントガラスの歪みがみえるものがあります。

掛けはずし方

両手でていねいに行いましょう。余分な力が加わると見え方の変化や、破損の原因になります。

もし、曲がってしまったときは、すぐにそのままの状態でお店にお持ちください。

たたみ方について

フレームのほとんどは、左側(掛ける時の左側)のテンプルから先にたたむように作られています。

右側を先にたたむとケースに収まらない場合があります。

持ち運びや保管について

眼鏡を使わない場合や持ち運ぶ時は、変形・破損の防止のため、必ず専用ケースに入れるようにしましょう。メガネを壊したり、そのメガネで怪我したりをすることもあるので幼児の手の届くところには置かないでください。一時的にメガネを置く時はレンズがテーブル面などに触れないようにしてください。また、ストーブなどの熱源の近く・日光が長時間当たる場所・炎天下の車内へ置いていたり、防虫剤・浴用洗剤・薬品・溶剤などと共に保管したりすると、メガネの劣化・変質・変色の原因となります。

薬品について

洗浄する際にシンナー・アルコール・ベンジン・石鹸などは使わないでください。整髪料や化粧品の中にも、フレームのプラスチック部分を溶かしたり、白く濁らせたりするものがあります。また果汁、料理の汁や温泉水でも同様のことが起こる場合があります。もし、付着した場合は放置しないようにしましょう。

劣化したレンズについて

レンズにキズ、シミ、コート割れなどが目立つようになった場合は使用しないでください。視力が低下したり光が乱反射したりして見にくくなります。特に夜間などで、メガネに光を受けるとギラツキで視界が遮断され、非常に危険です。お早めに新しいレンズとの交換をオススメします。

濡れた時

雨など水に濡れた時は、時間をおかずにティッシュペーパーや専用メガネ拭きでやさしく拭いてください。

濡れたまま放置すると水あとがシミになる恐れがあります。

汚れがついたとき

砂やホコリのキズを防止するためにもまずは水で洗い流しましょう。レンズのコーティングは熱に弱いので、お湯は避けて下さい。また、レンズを洗浄する際に石鹸は絶対に使わないでください。洗浄後の水分は十分拭き取ってください。汗や油がついたときはメガネ専用クリーナーをレンズの表と裏に適量を吹きかけて汚れを落とし、専用メガネ拭きでやさしく拭きましょう。汚れがとれにくい場合はクリーニングにご来店ください。また、直接お肌に触れる先セル、鼻パッドなどは汚れやすいので、こまめに専用メガネ拭きで拭くようにしましょう。

専用メガネ拭きについて

専用メガネ拭きが汚れていると、油汚れなどがすっきり落ちません。専用メガネ拭きはハンカチと同じように一般洗濯できますので、こまめに洗っておきましょう。

偏光レンズについて

偏光レンズを長時間水の中に放置したり、超音波洗浄機で洗浄したりしないでください。レンズ周辺より水が滲み、変色・劣化し見え方に影響をおよぼすことがあります。

メガネの購入に関して

店に在庫があり、店加工が可能な場合、即日お渡し可能です。メーカー注文品や特殊品の場合はお渡しまで日数をいただきます。詳しくは店舗スタッフまでお気軽にお尋ね下さい。

視機能が発達途上にある、もしくは発達の安定期ではないお子様の視力低下や元来メガネの装用に縁のなかった方の視力低下、急激な視力低下がみられたときは眼鏡店に行く前に、必ず眼科を受診してください。病気が原因で視力が落ちていないかチェックする必要があります。

全店、視力測定器を完備しています。お客様の生活スタイル・用途・目的に応じて度数選択やレンズ選びのお手伝いをいたします。

メガネの価格の差は、単に物品と考えるか、視機能に関係する医療用具の一部と考えるかにより、それは各眼鏡店の経営者・技術者の見解によって異なります。また、お客様が単に見えればよいと思われている物品か、自分の目の機能と深く関係する物品と考えられるかによっても異なります。言い換えれば、お客様の満足される程度や製品精度によって、価格に差が生じてくるとも言えます。
一般にお客様の希望されるフレームにレンズをはめ込めば、眼鏡ができあがると思われがちですが、目的相談・度数選択・フレーム・レンズの選択・枠入れ設計・加工・フィッティング・アフターケア等、それぞれにアカデミックな裏付けがされていなければならないと当社は考えています。

レンズのみの交換も承っております。レンズ交換をさせていただく場合は、お持ちのフレームの状態を事前に確認させていただきます。メガネ用としての強度と加工性を持ち合せていないフレーム(経年変化の著しい物や雑貨メガネ、特殊なものなど)はお受けできない場合がございます。詳しくは店舗スタッフまでお気軽にお尋ね下さい。

通常の「生活に要するもの」としての近視・遠視・乱視などで使用する視力補正の場合、眼鏡及びコンタクトレンズの購入負担金は年度末の確定申告時の医療控除対象にはなりません。眼科医が治療に必要として判断し、その処方箋にもとづき眼鏡及びコンタクトレンズを購入した場合のみ医療費控除の対象になります。弱視、斜視、白内障、緑内障、難治性疾患(調節異常、不等像性眼精疲労、変性近視、網膜色素変性症、視神経炎、網脈絡膜炎、角膜炎、角膜外傷、虹彩炎)など厚生省が指定した限られた眼科疾患にのみ医療控除対象となります。治療としての眼鏡及びコンタクトレンズは一般に販売されているようなものより高額になる場合が多いので必ず眼科医に相談して医療控除できるものなのか確認するようにしましょう。

愛眼全店で眼鏡に関する福祉制度に対応しております。福祉制度の内容につきましてはお住まいの市区町村の自立支援法担当窓口にお問い合わせ下さい。

平成18年4月1日より、小児の弱視、斜視及び先天性白内障術後の屈折矯正の治療用として用いる眼鏡及びコンタクトレンズ(以下:「治療用眼鏡等」)について各保険者(健保組合・社保・国保)より療養費が支給対象となりました。

支給対象

9歳未満の小児で上記の「治療用眼鏡等」にかかる療養費
(斜視の矯正等に用いるアイパッチおよびフレネル膜プリズムについては、保険適用の対象外)

支給額

治療用眼鏡等の作成または購入に要した費用の範囲内で、義務教育就学前は8割、義務教育就学後9歳未満までは7割相当の額が支給となります。

【支給額の上限は下記金額範囲内の8割もしくは7割】
  • 治療用眼鏡(フレーム・レンズ) 37,801円
  • 治療用コンタクトレンズ(1枚) 15,862円

必要書類

  • 「治療用眼鏡等の作成指示書(処方箋)」(矯正視力や診断名などが証明可能な眼科医発行の作成指示書の写し)
  • 「療養費支給申請書」(加入している健康保険組合窓口等にあります)
  • 「領収書」(証明書類より後の日付・宛名はお子様本人の名前・治療用眼鏡等の名称と種類・レンズ代やフレーム代等の内訳別の費用額が記載された領収書の原本)

※提出期限は治療用装具の費用を支払った日の翌日から起算して2年です。
保険給付を受ける権利は2年を経過すると時効により消滅します。

申請方法

  1. (1)眼科医発行の「治療用眼鏡等の作成指示書(処方箋)」を受け取ってください。
  2. (2)ご本人の加入する保険組合で「療養費支給申請書」をご用意ください。
  3. (3)患者様が全額自己負担で治療用眼鏡等を眼鏡専門店にて購入し「領収書」を受け取ってください。
  4. (4)上記の書類(3点)を加入する健康保険の組合窓口等に提出し、療養費支給申請してください。
  5. (5)保険組合にて支給対象か否かの審査が行われます。
  6. (6)支給対象と認められれば、国で定めた交付基準の上限内で保険給付されます。

※支給の対象となるかどうか等については、主治医の見解をお聞きし、またそれに基づく慎重な保険者判断がありますので、申請すれば必ず適用となるわけではないことをご理解の上、申請するようにして下さい。

治療用眼鏡等の更新(再給付)

  • 5歳未満の小児にかかる治療用眼鏡等の更新は、更新前の治療用眼鏡等の装着期間が 1年以上ある場合のみ、療養費の支給対象
  • 5歳以上の小児にかかる治療用眼鏡等の更新は、更新前の治療用眼鏡等の装着期間が 2年以上ある場合のみ、療養費の支給対象

※対応は、各保険者により異なることが考えられますので、詳細はご加入の保険者にお問い合わせ下さい。

いつも快適にメガネをお使いいただくためにも5つの無料サービスをいたしております。
メガネがお客様に合った最適な状態でないと、快適な掛け心地・見え方は持続しません。
大切なメガネのケアは眼鏡専門店におまかせください。

メガネの修理に関して

ロー付け接合・表面処理・パーツ交換など、工場の職人によるフレーム修理にて対応しております。
修理不可能の場合もありますので、まずは店舗スタッフに相談ください。

※修理代および納期がかかります。全ての修理が新品同様になるとは限りません。

※修理が不可能な場合、フレーム新規ご購入にてフレーム交換することは出来ます。

レンズの傷の修理は出来ません。但し、ご購入頂きましてから、1年以内であれば「再購入安心サポート」を使用して格安で交換することは可能です。

フレームのみの交換も承っております。旧レンズは「大きさ」「形」「光学的な中心」も以前のフレームに合わせてカット及び加工されていますので、同一フレームが望ましいですが、その条件を満たすフレームがあれば交換が可能です。詳しくは店舗スタッフまでお気軽にお尋ね下さい。

保証内容

※一部、保証内容の異なる商品がございます。

見え方安心保証

【お渡し日から、6ヶ月以内・期間中1回限り

※15才以下は『ジュニアあんしん保証』

【お渡し日から、6ヶ月以内・期間中1回限り無料

【お渡し日から、7ヶ月~1年以内・期間中1回限り半額

掛け位置や角度調整を行っても、お客様の目になじまない場合や急な度数変化の場合、レンズを無料で交換いたします。

※一部セット商品は保証内容が異なります。

品質安心保証

【お渡し日から、1年以内・期間中1回限り

取扱説明書に沿ったご使用において、フレームまたはレンズの品質に問題があった場合、当該フレームまたはレンズを無料で交換いたします。
(使用キズおよび天災地変・手入れ不足による変質は対象外です。)

※一部セット商品は保証内容が異なります。

再購入安心サポート

【お渡し日から、1年以内・期間中1回限り

※15才以下は『ジュニア破損保証』

【お渡し日から、3ヶ月以内・期間中1回限り無料

【お渡し日から、4ヶ月~1年以内・期間中1回限り半額

事故によりフレームもしくはレンズが破損し、同一品を新規購入ご希望の場合、当店通常価格の半額でお買い物ができます。
(他の特典割引・割引券・割引企画との併用は出来ません。)
(紛失・盗難による再購入「再購入安心サポート」対象外です。)

  • ※いずれの場合も、お手数ですが「保証書」と「現品」をお持ちください。
  • ※同一品なき場合、同等金額品とさせていただきます。
  • ※一部セット商品は保証内容が異なります。

正しいご使用方法で、快適な視生活を

  • かけはずしは、両手でていねいに。
  • から拭きするとキズが付くことがあります。
  • メガネも「熱さ」「寒さ」が苦手です。etc...