サイクリング CYCLING

あなたのサイクルライフをより快適に、
よりファッショナブルに変化させます。

あなたのサイクルライフをより快適に!

ここ数年のエコ&健康志向に乗って、サイクリングのブームが続いています。最近では女性ライダーも増加しており、これからも目が離せない業界と言えるでしょう。ただし、様々な危険を伴うスポーツであるという認識も必要です。その危険を防ぐため、サイクリストとアイウェアとの間には、切っても切れない関係があります。

アイウェアの必要性として重要なのはまず「眼の保護」が挙げられます。
現在では、ファッション性も重視され各メーカーから様々なデザインのアイテムが販売されており、オリジナリティ溢れるファッションで、サイクリングを楽しむ方が増えています。「眼の保護」と「ファッション性」を考えたアイウェアが今後のあなたのサイクルライフをより快適に、よりファッショナブルに変化させます。

  • CYN-0002AG_MBK/GREEN
  • CYN-0005AG_MBK/YELLOW
  • CYN-0009AG_PWH/RED
  • CYN-0112AG_BK/RED
  • CYN-0702AG_WH/BK
  • CYN-0712AG_MBL/BK
  • 着用イメージ

SWANS CYNIUM

¥17,280(税込)

※度付の場合は、A.R.T.システムでの有償対応となります。

数多のサイクリストから支持を受けていた「SWANS CYNIUM」。
惜しくも、メーカーでの販売が終了していましたが、
メガネのアイガンからオリジナルカラー展開で独占復活!

  • CYN-0002AG_MBK/GREEN

    CYN-0002AG_MBK/
    GREEN
  • CYN-0005AG_MBK/YELLOW

    CYN-0005AG_MBK/
    YELLOW
  • CYN-0009AG_PWH/RED

    CYN-0009AG_PWH/
    RED
  • CYN-0112AG_BK/RED

    CYN-0112AG_BK/
    RED
  • CYN-0702AG_WH/BK

    CYN-0702AG_WH/
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  • CYN-0712AG_MBL/BK

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走行時の前傾姿勢を意識して開発された「サイクリスト専用アイウェア」とは?

  • ポイント1

    上部からの風の巻き込みを防ぐため、フロント上部を厚く、太く設計。

  • ポイント2

    レンズカットはサイドの視界が広くとれるよう、切り込みのシェイプ設計。

  • ポイント3

    ノーズ部分は可変式のため、調整が可能で顔にぴったりフィットします。

  • ポイント4

    テンプルはチタンで軽量かつ細めに設計しているので、ヘルメット着用時の着脱が容易。(テンプルエンドも調整が可能。アイウェアのズレ落ちを防止します。)

メガネサイクリストに朗報!

メガネサイクリストにとって、「スポーツサングラス」は度数がないと使い物になりません。スポーツサングラスなどのカーブの強いレンズに度数を入れると、周辺部が歪んだり長時間掛けていると、気分が悪くなるなど、度入りアイウェアの課題は山積みでした。
メガネのアイガンでは、専門性を活かしてこのカーブレンズにオーダーで度入りができるシステム「A.R.T」を考案し、メガネサイクリストに向けて「度入りスポーツアイウェア」をアプローチしております。


なぜ「アイウェア」が必要なのか?

他のスポーツに比べて、アイウェアの重要度が高いのが、サイクリングです。
アイウェアを装着することで下記の問題点を解消します。

  • 紫外線対策
    紫外線は眼にとって有害な光線であり、長時間浴びると白内障を引き起こす要因になることも。また、皮膚ガンを誘発する恐れもあります。特に夏場は紫外線量が最も多く、裸眼の状態では、眼が常に危険にさらされています。屋外で長時間直射日光にさらされるサイクリストの眼には、サングラスを使用したUV対策が必要不可欠です。
  • 防塵や防風対策
    裸眼の状態で風にさらされる眼は非常に乾燥し、眼を開けていることすら困難になる場合があります。また前方から飛んでくる虫やゴミが眼に入ることで、大きな障害になります。このような、眼への直接的なダメージを与える外的原因から眼を保護する役目があります。
  • 反射やギラツキを抑え集中力UP
    直射日光や路面のギラツキは眩しくて気になるもの。結果、走行中の集中力・快適性を損なうことがあります。サングラスを使用し快適な視界を手に入れる事はサイクリストのパフォーマンスを向上させます。
  • 路面状況の把握
    安全で快適な走行には路面状況の把握は欠かせません。状況に応じたサングラスを使用することで、裸眼で見るよりも正確な路面状況が把握でき、パフォーマンスの向上に繋がります。

サイクリングの豆知識

アイウェアのレンズカラーでお悩みではないですか?
天候や路面状況によって選択するカラーは異なります。以下はサイクリングにおけるレンズカラーの参考です。

  • クリアカラー
    雨天時などでも特に問題なく使用できます。晴天時の眩しさはカットできませんが、眼の保護の観点から、クリアカラーを選ぶサイクリストも多いようです。山道などのオフロードでもオススメです。
  • ブラウンカラー
    曇天時~晴天時まで、比較的オールラウンドで使えるカラーです。山道などでは、少し暗く感じるので、どちらかと言えば、オンロード向きです。
  • ブルーカラー
    カラーの違和感なく掛けられます。ブルーレンズを通しても自然色に近い視界を得ることができるので、山道などのオフロードでの使用が望まれます。
  • グレーカラー
    晴天時での眩しさ避けに効果的。ただ、急な光の変化のある場所では、対応が難しいので、トンネル等の多い場所は避けた方が良いです。
  • イエローカラー
    ハイコントラストなカラーで、路面の凹凸が強調されます。比較的凹凸の少ない状況での使用が望まれます。また、曇天時などの光量の少ない場所での使用が可能です。
  • 調光レンズ
    サイクリストの中で、最も需要が高いのが「調光レンズ」です。特殊な化合物をレンズに練り込ませており、紫外線を受けるとレンズに色が着きます。紫外線がない夜間にはレンズカラーはクリアになります。ただし、色の着脱色に30秒~1分ほどかかるので、急な光の変化への対応は遅れてしまいます。
  1. クリアカラー
    雨天時などでも特に問題なく使用できます。晴天時の眩しさはカットできませんが、眼の保護の観点から、クリアカラーを選ぶサイクリストも多いようです。山道などのオフロードでもオススメです。
  2. グレーカラー
    晴天時での眩しさ避けに効果的。ただ、急な光の変化のある場所では、対応が難しいので、トンネル等の多い場所は避けた方が良いです。
  3. ブラウンカラー
    曇天時~晴天時まで、比較的オールラウンドで使えるカラーです。山道などでは、少し暗く感じるので、どちらかと言えば、オンロード向きです。
  4. イエローカラー
    ハイコントラストなカラーで、路面の凹凸が強調されます。比較的凹凸の少ない状況での使用が望まれます。また、曇天時などの光量の少ない場所での使用が可能です。
  5. ブルーカラー
    カラーの違和感なく掛けられます。ブルーレンズを通しても自然色に近い視界を得ることができるので、山道などのオフロードでの使用が望まれます。
  6. 調光レンズ
    サイクリストの中で、最も需要が高いのが「調光レンズ」です。特殊な化合物をレンズに練り込ませており、紫外線を受けるとレンズに色が着きます。紫外線がない夜間にはレンズカラーはクリアになります。ただし、色の着脱色に30秒~1分ほどかかるので、急な光の変化への対応は遅れてしまいます。