サッカー SOCCER

「スポーツは格好から入る」といいますが、
スポーツ用メガネは機能性もとても重要です。

水中でもクリアな視界を確保!

「スポーツは格好から入る」といいますが、スポーツ用メガネは機能性もとても重要です。
今では当り前になったサッカーメガネですが、サッカーのオランダ代表選手が着用した時はとても話題になりました。サッカーメガネのディフェンダーは、プレイヤーに必要な機能が全て備わったメガネです。軽量かつ頑強でかけ心地も抜群。また、デザイン性もスタイリッシュです。
他人と差をつけたい方はディフェンダーを!

  • マットブラックxブルー
  • マットブラックxレッド
  • クリアグレーxブラック
  • ブルーxブラック
  • レッドxブラック
  • カーボンxブラック

DEFENDER

¥15,980(税込)

※超薄型レンズ付、遠近両用もOK

程よい柔らかさのシリコン素材で、フレームが直接頭部に当たることを防ぎます。
ベルトの長さ調整はベルクロ式なのでお子様でも簡単に行えます。
肉厚でクッション性も抜群。衝撃にも強いです。

  • マットブラックxブルー

    マットブラック x
    ブルー
  • マットブラックxレッド

    マットブラック x
    レッド
  • クリアグレーxブラック

    クリアグレー x
    ブラック
  • ブルーxブラック

    ブルー x ブラック
  • レッドxブラック

    レッド x ブラック
  • カーボンxブラック

    カーボン x ブラック
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サッカー専用のメガネをかけるメリットとは?

  • ホコリから目を守る
    少年サッカーの場合は学校の校庭で行われることが多いです。特に雨が降らない日が続いたときには、風で砂が舞い上がり、砂が眼に入ります。
    これらは、結膜炎や角膜炎を起こす可能性があるので、サッカー専用メガネで目を守る必要があります。
  • 接触プレーによる危険の回避
    サッカーでは、接触プレーやヘディングも多く、ボールや相手選手の手や膝などが顔に当たることも多々あります。接触プレーで相手の手が顔に当たったり、ボールを競り合っているときに相手の頭が眼に当たる可能性も。
    網膜剥離の危険性も伴うため、それらから目を守るためにも役立ちます。

眼にボールが当たった時の対処方法

  • 01
    目の周りの腫れを確認します。周りが腫れている場合は、眼球以外の場所で力を吸収している場合があります。逆に眼の周りに影響がない場合は、眼球の方でボールの力を吸収してしまっていることが多いので注意が必要です。
  • 03
    当たっていないほうの目を隠して、物が見えているかどうか、物の見え方に変化はないかを確認します。中でも特に気をつけないといけない外傷は、外傷性視神経症です。これは視神経に影響が出て、視力に影響を及ぼすことがあります。
  • 02
    黒眼のところがどんな状態かをよく観察します。前房出血などが起こっている可能性があります。これは茶目のところが出血している状態です。(※前房出血とは、目に物が当たって、虹彩の根元(根部)が切れ、その部位から出血して前房内に血液が流出していることをいいます。)
  1. 01
    目の周りの腫れを確認します。周りが腫れている場合は、眼球以外の場所で力を吸収している場合があります。逆に眼の周りに影響がない場合は、眼球の方でボールの力を吸収してしまっていることが多いので注意が必要です。
  2. 02
    黒眼のところがどんな状態かをよく観察します。前房出血などが起こっている可能性があります。これは茶目のところが出血している状態です。(※前房出血とは、目に物が当たって、虹彩の根元(根部)が切れ、その部位から出血して前房内に血液が流出していることをいいます。)
  3. 03
    当たっていないほうの目を隠して、物が見えているかどうか、物の見え方に変化はないかを確認します。中でも特に気をつけないといけない外傷は、外傷性視神経症です。これは視神経に影響が出て、視力に影響を及ぼすことがあります。