specialist05 商品部統括 藤岡 一博

販売のプロが売りたくなる。理想の眼鏡を追いつづける。※所属・役職は、2019年7月時点のものです。

お客様ファースト。どこまでも主役をお客様に置く。そして、ただトレンドを追いかけるのではなく、新しい素材やデザインだけでもない。使う人が実際に必要と思える商品を開発し販売する。愛眼オリジナルブランドの眼鏡には、そんな姿勢が宿っています。

たとえば、掛け心地が変わらない軽量メガネ「ポコプ」。壊れないメガネ「スマートフィット」。温泉やサウナでもメガネのまま入浴ができる「お風呂用メガネ」。かけごこちの快適性を追求した釣り専用サングラス「ストームライダー」--。各メディアの記事にも取り上げられる、個性豊かな愛眼独自開発のメガネの数々。それらの商品開発を指揮するのは、商品部統括の藤岡さんです。「たとえ流行のメガネでも、全国の愛眼の店頭に立つ販売のプロが、お客様におすすめしにくい、特徴が伝えにくいメガネは価値のあるメガネとは言えない。販売のプロが認めるからこそ、お客様に納得いただける商品ですから。」と語ります。

そのすべては、メガネを買って欲しい、ではなく、メガネを通じて生活を楽しんで欲しい。という思い。時には、完成間近であっても納得のいかない場合はイチから作り直しを決断します。また、メーカーやブランド品に対して、機能・素材を愛眼仕様で別注することも。それが、愛眼品質なのです。お客様の心の奥底に眠る、お客様自身がまだ気づいていないニーズを形にする。そして、販売のプロが自信を持ってお勧めできる眼鏡を生み出す。妥協を許さない哲学で、愛眼の眼鏡はできています。

愛のある眼鏡は、人の中にある。

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