
初めての方

「聞こえ」についての
理解から始めましょう。
年齢とともに体の機能が衰えるように、聞く⼒も衰えていきます。
⼀般的に40歳くらいから衰え始めていると⾔われています。
セルフチェック!
こんなこと ありませんか?

周囲の人の話がモゴモゴとはっきりしないように感じる。

相手の話を聞き返したり、推測して判断することがある。

話し相手が正面を向いていないと聞き取れない。

テレビの音量が大きいと言われる。

携帯電話の呼び出し音に気づかないことがある。

家族や友人から「補聴器をつけたら?」と言われたことがある。

「聴力と聞こえのしくみ」
“聞こえにくい”を
そのままにしない
ことが大切です。

難聴も認知症の危険因子です。
難聴になると必ずしも認知症になるわけではありません。
難聴によりコミュニケーションが少なくなったり、
社会との関わりが減ったりすることで、
認知機能に影響が出る可能性があります。

認知症を引き起こす要素


※一般社団法人補聴器工業会
JapanTrak 2022調査報告書より
認知症への危険因子と考えられる難聴は加齢によるものです。
補聴器を装用することで認知症が改善されるなどの因果関係は立証されておりません。
※補聴器の装用と認知症リスク関係は判明していません。
補聴器は
早めの装用が
おすすめです。
加齢による難聴は徐々に進行し、
気づかないうちに聞き取りが難しくなることがあります。
「聞こえにくいかも?」と感じたら、医師や販売店に相談し、
早めに補聴器を試してみることをおすすめします。

補聴器を使い始めた方の声




補聴器の満足度
補聴器を所有している方の満足度調査では、
これらの状況で特に高い評価を得ています。

会話がしやすい



愛眼の補聴器相談会で
お気軽にご相談ください。
※補聴器の装用をご希望の場合は、
予め耳鼻咽喉科専門医の診察を受けられることをお勧めします。


まずはお気軽レンタル!
2週間レンタル実施中


※写真はイメージです。
補聴器をご購入いただく前に「どのように聞こえるか」「自分に合っているか」をしっかりご体感いただくために愛眼では2週間レンタルを実施しています。
※補聴器のご購入が前提ではございません。
